アメリカも日本も取引市場ではインターネット関連が高評価

投資
スポンサーリンク

 こんちはチキ。

現在、新型コロナ感染症による3月の市場急落から、世界の中央銀行の資金供給により(多くの人の懐疑の中)戻し局面。

多くの銘柄で値を戻す中、アメリカではナスダック(新興)市場は最高値を更新。

日本でも東証一部銘柄より新興市場がいち早く戻しています。

その中でもWithコロナのテレワークが必要とされる中、インターネット関連の企業の評価が高くなっており、株価に反映されています。

市場に資金が流入する中、旅行関連や店舗を持つ飲食、不動産関連などはまだ手を出しづらいようでその分インターネット関連やインターネットでの販売サイトが買われている構図のようです。

新興市場は短期資金が流れ込みやすく離れるのも早いですが、このWithコロナ・アフターコロナを見据えてこれらの企業がより伸びて今の高評価が当たり前になるのかそれとも資金的な短期の流行りで終わるのかが見所となります。 

今は巨人と言われるようなマイクロソフトやGAFAに代表されるようなインターネット関連の企業も出始めは例外なく

「えっそんなとこ知らね!大丈夫なの?」

って言われてた企業でした。

マイクロソフトのビル・ゲイツなんかも完全にオタク扱いされてましたし(笑)。

なにかを契機に社会の当たり前が大きく変わることがあるのは経験上もありえることだと認識していますので今取り組んでいる不動産関連もトレンドや流行のスタイルにアンテナを張り続けたいと思います。

ところで今は市場は上げているけど急落には常に注意が必要です。

特に新興市場は下げた時の幅が大きくなりがちですので、、。

でわでわバイチキー!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
投資
スポンサーリンク
チキンハート・ミーをフォローする
スポンサーリンク
チキンハート・ミーの「大家さんでチキチキ」
タイトルとURLをコピーしました