サラリーマンの多くは信用力の高さに気づきにくい

不動産
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 こんちはチキ。

 今の会社員て一人一人で見れば分業が進んでいて、営業や製造や施工、少し大きく

なると品質管理部門や経理総務人事など更に細かく分業化されていきます。

これらの分業化による生産性向上を狙ったスペシャルな知識技術は非常に大切なものなのですが、一方ではその分野以外に疎くなりがちな所があります。

サラリーマンは多くの場合、自宅を買うとき以外では自分の信用力がどこまであるかを計る機会がありません。

ということは多くの場合一生に一回しか信用力の上限がどの辺りなのかを意識することがない、、、ということになります。

このように信用力が判らない、信用力と無縁な生活をしているとこの力を行使してなにかしよう。あるいは何かできるのでは?

という考えになりにくいです。

サラリーマンのミーも会社勤めの人と話していると、給料が安いとか税金はガラス張りとか、その割にいつ会社がおかしくなるか人員整理があるかが不安、、という人もよくいます。

そういう話しを聞くと、自分のネガティブなことだけじゃなく有利な部分もあるのにな、、、と思ってしまいます。

勤続年数の長いサラリーマンは意外と信用力が高いのだということに気づく機会もないので仕方ないとも言えます。

あ、でも誰彼構わず投資した方がいいとは思っていません。

それをやって楽しめる人、周りに理解応援してもらえる人がやればいいかな、、と思います。

しかも色んな優秀な人が不動産に参入して来たらたいへんだー!

やっぱり気づかないままでいいですー!

でわでわバイチキー!

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