取引市場は全体としては戻りつつも明暗分かれてます

不動産
スポンサーリンク

 こんちはチキ。

取引市場からのコロナショックからの戻りが早いことが取り上げられています。

実体経済は今もこれからも苦戦しそそうなのにこんなに早く戻るのは不自然、、、という訳です。

ミーもこの実体経済からの観点はほぼ同じ感想です。

一方日銀(だじゃなく世界の各中央銀行)が市場に資金供給したりはたまた自身で取引市場から買ったりしてるのでこちらの意味では戻しも理解できます。

 ここで市場の内容を見てみるとアメリカではナスダック総合指数が一時最高値を更新となっています。

日本でも新興市場の戻りが早くなっています。

つまり全体的にも買われているけど、例えばインターネット関連企業やネット販売企業、ゲーム関連がより買われていて、リアル店舗をもっている

ような業態や不動産関連、当然宿泊関連業態はそんなに買われていない、、、

というように明暗が分かれています。

賃貸物件も、withコロナを考慮して、換気性の良いお部屋や、テレワークが出来る小さなスペースがあるというようなこれまでにない新たなウリを提案して行けるなど、より選ばれ易くなるような変化や工夫が変えていく必要があるかも。

え?それよりお家賃下げて?それは言っちゃいや~ん!

でわでわバイチキー!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
不動産 投資
スポンサーリンク
チキンハート・ミーをフォローする
スポンサーリンク
チキンハート・ミーの「大家さんでチキチキ」
タイトルとURLをコピーしました