一人暮らししてた時のお部屋を選定する目線

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  こんちはチキ。

今は大家さんとして賃貸物件の運営を勉強中のミー。

以前は一人暮らしで賃貸のお部屋を借りていた時期が。

お仕事の関係で何度かお引越しも経験。住んだ間取りは1k、2DKなど。

この時に借りるお部屋を決めた理由を考えてみると。

1.お家賃(当然ですね)

2.交通へのアクセス

3.周辺のお店(主に飲食店・コンビニ)

4.町の雰囲気

と、当然1位にはお家賃がきますが、後半になるに従って会社からの補助も出るようになったのもあって自己負担は2~3万位。

これくらいだと、お家賃のために住む場所を限定されるってカンジじゃなくなってきてました。

そうなると会社(や遊ぶところ)までのアクセスとか、近くにコンビニあるかとか安くていい飲食店あるかとかが決めポイントだったように思います。

一番気に入ってたのは東京の足立区で住んでいたお部屋。

駅から徒歩5分位の2DKだったけどアーケードがあって雨でも濡れずに駅まで到達できて便利でした。

傘いらずで天気を気にする必要もなく楽だったなー。

でも一人暮らしだったから2DKの1部屋は完全に空いてた(笑)。

こう考えるともちろんお家賃は大切なのですが、住む場所として選ぶので周辺環境を良く見ていたと思います。

物件探しをする時に利回りや築年数に注意を払うけど、「人が住む場所」を意識して周辺環境にも気を配らねばと改めて思いました。

入居者さんに選んでもらっての賃貸運営ですからー!

でわでわバイチキー!

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