空き部屋埋めるのにやったみた試行錯誤の例(1/3)

不動産
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3月に申し込みを頂いたミーが募集していた空き部屋。

募集ではちょっと色々試してみたチキ。

募集開始は11月からだったから時期や反響も含めてこの物件の今の実力を募集を通じて確認してみたかったチキよ。

(いいのかそんなとしててー!)

試行錯誤する作戦案をまとめると、

1.これまでと全く同じ条件で募集

2.ポータル募集条件変えず礼金条件緩和

3.ポータル募集条件変更して礼金条件緩和

4.フリーレント

5.引っ越し代金(一部)プレゼント

6.フリーレント追加

7.AD追加

この順番で実施していってどこで決まるかな、、、と。
まず「1」の”これまでと全く同じ条件で募集”。

一般的には建物は築年数と共に人気も下がる傾向。

ある程度まで行くとほぼ底になりそれ以上は下がりにくくなる。

ということで、前の募集条件と同じで募集するということはこの物件の今の競争力がどうか、、、以前の募集当時と競争力が変わっていないかを判定することになるチキね。

ミーの物件ではこの条件では反響は極少なくアリ。

内見がナシ、という状態。

ここまで2ケ月試してみたチキよ。(実は内心アセッてるー!)

ということで決まらないまま年を越して次の作戦へ移行することになるチキ。

(次回(2/3)につづく)

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