え?もう契約書なの?こういう順番かー!

不動産
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  まだ融資承認が下りない中、不動産屋さんから売主さんとお会いできるとのご連絡。

こちらもご挨拶したかったのでお会いすることに。 

ミー「こっっ、こんにちは。ミ、ミーがミーです。この度はあのその、、、」

お会いして話しを進めていると、仲介担当者さんが契約書と重要事項の説明を始めたチキ。

契約書内、重要事項説明書内のどちらにも「契約は融資が通った場合に有効」とは書いてあるものの。まだ融資も確定しない中これは危険だな、、と。

融資が悪条件でついてしまった場合でも受け入れないと 最悪手付け金(しゃ、100まんえん~)を失うかもチキー。

仲介担当者さんとしてはこの契約、なんとしてもまとめてしまいたい と言うことなのでしょうが、、。

(仲介さんノーリスク。さすが商売上手ねぇ~。あっ、感心してる場合じゃないチキね)

この時に頭の中でこれは融資がつかない場合には、再度売主に交渉して現金分割で買う絵図が頭をよぎりました。

(でも奥様にはそんなこと一言もいってないよ~ん。ミー、説得できるのかー?) 

ホントはこんなにムリするのは長く続けることを考えたら良くないことなのですが、

「どうしてもこの物件が欲しい」と思ってしまうとムリしちゃうよねー 

という悪い例として書いてみたチキ。

後にこの時こんなに 危険な状態だったって自分自身を省みるためにも残してみたチキ。

って自分に言い訳するのに必死なミー。

もしかしてみんな「いやそれ普通でしょ」ってカンジ?

だとしたら不動産投資やる人って やっぱり度胸ある~~~!チキ。

んじゃバイチキー!

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チキンハート・ミーの「大家さんでチキチキ」
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